アサシン クリード
アサシン、エルサレム、十字軍、暗殺。
う〜むXZRですなぁ(笑)。
プリンスオブペルシャのUBISOFTだけあって、動きが良いですね〜。走ってる時に人と肩が当たって
よろけたり突き飛ばしたりと、ありそうでなかったような(いやあったのかも知れんけど)動きが
多く取り入れられてる。
画像がリアルな事よりも、動きがリアルな方が見てるのはモチロン、操作していても気持ちが良い。
今回のゲームショウで知ったタイトルだったんですが期待大です。
しかしやる事は物凄い物騒だ、要人の暗殺。やはり最後は時を越えて大統領を(しつこい)。
ロストオデッセイ
正直、このリアルキャラを使ったRPGはFFにしか見えない。
この「ロストオデッセイ」がタイトルを「ファイナルファンタジー〜」にしても何の違和感もないと思う。
まあ、制作がミストウォーカーですし、ある意味仕方が無いのかもしれませんが。
以前、店頭のデモ機でこのソフトの体験版をやったんですが、その時はビックリするぐらい
つまらないという感想しかなく、こんなモノを体験したらだれもこのソフトは買わないんじゃ
ないかと思ったんですが・・・。
今回の映像をみても印象はそう変わらない感じですね。画像がキレイになったRPGといった
印象です。まあゲーム、特にRPGは映像だけ見てても面白さは伝わらないモノですし
DVD4枚組みの容量が、ムービーだけじゃないところを見せて欲しい。
ミストウォーカーつながりで・・・。
「ASH アルカイックシールドヒート」の主人公の名前が「アイシャ」というそうなんですが、これは
坂口氏が昔作ったゲーム「WILL -THE DEATH TRAP II-」の主人公「アイシャ」に思入れがあったので
その名を使ったとインダビューで答えてまして、それに対してネット上で「WILL」の主人公は「アイシャ」
じゃなくて「リチャード・ベンソン」とツッコミを見た時、ちょっと嬉しくなりました。
以上、オッサンの独り言。